六本木ヒルズが赤
忘年会で、六本木ヒルズへ。
今年は赤かった。


迷いながらたどり着いたお店は、「寅」。

鹿島灘 地はまぐり、おいしかった~。
やっぱりこれは、ケチャップではなく、醤油をたらり。ですね。
忘年会シーズン、皆さんも飲みすぎにはご注意を。
忘年会で、六本木ヒルズへ。
今年は赤かった。


迷いながらたどり着いたお店は、「寅」。

鹿島灘 地はまぐり、おいしかった~。
やっぱりこれは、ケチャップではなく、醤油をたらり。ですね。
忘年会シーズン、皆さんも飲みすぎにはご注意を。
仕事で東京プリンスホテルに行く途中、増上寺の境内の中を通り抜けた。
緑が多くてうれしい。
ミンミン蝉がまだ鳴いている。

ケータイで撮った写真ですが、増上寺も東京タワーも赤色。
ケチャップとの赤つながりということで。
と思っていたら、実は東京タワーは赤と白ではなく、
インターナショナルオレンジと白色だそうです。
ノッポンくんに教えてもらいました。
昨日、 アフタヌーンティー・リビング 千駄ヶ谷店に行ってきました。
お店に入ってびっくり。
売り場正面の一番目立つところに、Heinz x Afternoon Tea コラボアイテムがディスプレイされてます!

店長さんにお話を聞いたところ、コラボグッズの人気は上々のそうです。
売り場に立っていると、来店されたお客さまが、「ハインツだ。かわいいー。」
と何人も言っていたのが印象的でした。
発売開始からまだ数日ですが、週末が来る前に
売り切れしてしまったアイテムもありました。
写真を撮らせていただいたので、スライドショーにてご覧ください。
Created with Admarket's flickrSLiDR.
あっという間に売り切れてしまうかも。
ぜひ、全国のお店、もしくは、ネットショップをご覧ください。
見るだけでも楽しくなりますよ!
+Afternoon Tea So-net Internet Shop
店舗検索はこちらから。
Afternoon Teaさんとのコラボグッズは、いよいよ今日から発売開始です!
「Shopping」、「Cooking」、「Eating」、
お料理にまつわる3つのシーンで使える楽しいクッキングアイテムです。

全国のアフタヌーンティー・リビング全店舗、グランド アフタヌーンティー全店舗、
ならびに、ネットショップでご購入できます。
商品情報の詳細は、以下のショッピングサイトをご覧ください。
+Afternoon Tea So-net Internet Shop
店舗検索はこちらから。
楽しいグッズがあると、買い物や料理はさらに楽しくなりますね!
蝉の鳴き声が一段と強くなってきました。
夏ですねー。
この蝉の声が聞こえなくなると、あっという間に秋の足音が聞こえてくるんですよね。
さてさて、Afternoon Teaとのコラボ商品発売まで、あと2日と迫りました!
8月9日から全国のAfternoon Tea Livingとインターネットショップにて発売予定です。
くわしくは、以下のサイトをご覧ください。
知人からストアバッグをいただきました!
シンプルな白ベースに赤。
ケチャットの仲間みたいなので紹介します。
ポーチに入っているので、持ち運びにも便利!

バッグを出すと、こんな感じ。
とてもしっかりとした生地です!
先ほどのポーチはバッグに取り付けることもできます。

デザインはシンプルなポーク。
他にも、チキン、ビーフ、フィッシュのデザインもあります。

特長のひとつはこれ。
二次元コードのキーホルダーがついています。

アクセスすると、ふふふふふ。
レシピがあります。
KABAちゃんのレシピも。
エコバッグも買えちゃいます。

今夜の夕食は決まりました!
ハインツの「ちょっとだけデミグラスソース」と「逆さケチャップ」で作る、
『簡単ポークチャップ』!

おいしい料理は買い物からはじまります。
自分の好きなショッピングバッグで、買い物もちょっと楽しくなればいいですね。
職業病から、スーパーでの滞留時間の長いケチャットでした。
赤つながりということで。
「赤」は、生命力や活力を連想させる色らしい。(キリンビバさんのHPより)
すっきりさっぱり飲めるお茶。
ケチャットライブも高度に(?)IT化されたチャットシステム。
赤いパワーでがんばろう!

先日のブログでご紹介した、心に残ることば、「ハンバーガーというものは、ケチャップをかけて食べる台のようなもの」は片岡義男さんの言葉でした。
「紙のプールで泳ぐ」(片岡義男 著/新潮社)
(1988/12)

以下、一部引用させていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハンバーガーというものは、ケチャップをかけて食べるための「台」のようなものであり、ハンバーガーを食べるときの主たる目的は、ケチャップのボトルを何度も手にとっては、ドロリとケチャップをかけ、そのケチャップを楽しみ食べることにある。そしてそのときのケチャップは、ハインツのトマト・ケチャップでなくてはいけない。ほかのブランドのケチャップではいけない。ハインツ以外のケチャップを用いるのは、ものの道理に反した行為だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
引用終わり 「ぼくならケチャップはハインツ」より
ドロリとケチャップをかけ、という表現からも、もちろん、時代からもピューっと出る「逆さケチャップ」のことではないのは確かですね・・・。
この「紙のプールで泳ぐ」は1984年から1985年に雑誌「ポパイ」に連載されたコラムを一冊の本にまとめられたものです。連載では毎回著者が一冊の本をとりあげ、その本を読んで感じたことまとめられています。
「ぼくならケチャップはハインツ」で紹介されていた本は、「クインテッセンス」という本でした。
休日の日曜日、昼ごはんを作りながら聴いていたのは東京FMの松任谷由美の「Sweet Discovery」。
電車特集で、ラジオから流れてきた一曲は、くるりの「赤い電車」。
京浜急行7周年のテーマソングに書き起こした曲らしいですよ。
ケチャップの赤つながりということでご紹介。
微笑ましくほっとする曲です。
京急は出発の時に、モーターの音(?)で「ドレミファソラシド~♪」と快適な音が聞こえますよね。
あれって、わざとこんな音がなるように設計しているんですかね?
ついでにケチャットライブのBarつながりり、ということで、
FM東京の「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI」。
これもいいですよね。
ちなみに、Podcastingもできます。
このBarはどこにあるんだろう。
ケチャットは、渋谷のBarにいます。
ぜひ遊びにきてください。
昨年末に神戸の街を走っていた、ベロタクシー ハインツ号。
真っ赤なタクシーが神戸の風をきりました。
ベロタクシー(VELOTAXI)とはドイツの首都ベルリンで1997年に『人と環境にやさしい交通手段』として開発された高性能な自転車タクシーです。
VELOとはラテン語で「自転車」のことのそうです。

おもしろいもの発見。
オムライスのマウスカバー。
こんなのがデスクの上にあったら、お腹が空きますね。

合羽橋にあるサトウサンプルさんとのコラボ商品だそうです。
一つずつ職人さんが手作りのこだわりの品。
佐藤サンプルさんの食品サンプルにも興味あります。
フォークが宙を浮くナポリタンもありますよ。
テレビ番組で食品サンプルを作るところをみたことがあるけど、おもしろかったな~。
ちなみに、こちらの商品を販売しているソリッドアライアンスさんに問い合わせたところ、
デミグラスソースがかかったオムライスも作ること可能ですよー、とのことでした。
くわしくは、ソリッドアライアンスさんのショッピングサイトをどうぞ。
和牛名刺入れなど、他にもおもしろアイテムがたくさんです。
新人の山根くん、社会人がんばってー。