善福寺の「逆さイチョウ」
元麻布にある善福寺の都内では最大で最古のイチョウ。
根がせりあがり、つらら状の枝(気根というらしい)が垂れ下がって下に向かって生えているように見えることから、逆さイチョウと呼ばれているそうです。
推定樹齢は750年。
東京大空襲ではひどい被害を受けた樹木ですが、今でも力強く生きています。
ハインツの「逆さケチャップ」もこれから長い間力強く存在したい。
銀杏に色がついたら、写真を撮ってきます!
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元麻布にある善福寺の都内では最大で最古のイチョウ。
根がせりあがり、つらら状の枝(気根というらしい)が垂れ下がって下に向かって生えているように見えることから、逆さイチョウと呼ばれているそうです。
推定樹齢は750年。
東京大空襲ではひどい被害を受けた樹木ですが、今でも力強く生きています。
ハインツの「逆さケチャップ」もこれから長い間力強く存在したい。
銀杏に色がついたら、写真を撮ってきます!
先日取材された徳間書店の「食楽」。
逆さケチャップが紹介された記事が掲載されました!
「食の定番ストーリー」vol.02
p130とp131の2ページです。


ブラッスリー マノワの土切シェフに作ってもらったのは、生牡蠣のカクテルソースでした。
撮影時に試食もさせてもらいましたが、本当においしい!
ポン酢もいいけど、ちょっとひと手間かけたケチャップベースのカクテルソースもいいですね。
パーティーメニューにこれを出すと喜ばれるだろうな。
このブログでカクテルソースのレシピを紹介するのは、また後日。
まずは、書店やコンビニで、「食楽」11月号をご覧ください。
今日、土曜日発売です。
SeptembeR、OctobeR、NovembeR、DecembeR、JanuaRy、FebruaRy、MaRch、ApRil
Rのつく月は、海のミルクを食べよう!
ケチャップで。
この秋公開の映画、「クローズド・ノート」。
沢尻エリカ主演の恋愛ストーリー。
香恵(沢尻エリカ)が開いてしまった伊吹先生(竹内結子)日記ノートの最後のページに書かれていた事実とは?
この伊吹先生の日記に、おいしいレシピも書かれてたようです。
このレシピがCLOSED NOTE x WOMAN DOGATCHのサイトにて再現されています。
ハインツのクッキングソースやケチャップを使ったレシピもあります。
第一弾として、「パワーボール」(ハインツのトマトケチャップ使用)と「トマトソースのパスタ」(ハインツのトマトソース使用)が公開されています。
劇場では映画を観て、家に帰って料理を作ってみるのもいいかも。
芸術、そして、食欲の秋です。
ケチャットが通っているカルビーのじゃがり校
忙しくて、しばらく登校してませんでした・・・。
つうしんぼを開いてどっきり。
かなり落第生です。
2年生に進級できるようにがんばらねば。

じゃがりこにケチャップをつけて食べることは得意なんだけどね。
じゃがりこにケチャップ派の人っているのかな・・・?
1年D組 ケチャットでした。
仕事で東京プリンスホテルに行く途中、増上寺の境内の中を通り抜けた。
緑が多くてうれしい。
ミンミン蝉がまだ鳴いている。

ケータイで撮った写真ですが、増上寺も東京タワーも赤色。
ケチャップとの赤つながりということで。
と思っていたら、実は東京タワーは赤と白ではなく、
インターナショナルオレンジと白色だそうです。
ノッポンくんに教えてもらいました。
徳間書店のグルメ雑誌、「食楽」の編集部のT氏から電話が。
「今度の食楽で、ハインツの逆さケチャップを取り上げます。撮影するのですが、来られますか?」
二言返事で、「行きます!」
翌日、広尾にある「BRASSERIE MANOIR」(ブラッスリー マノワ)
広尾駅と恵比寿駅の真ん中くらいにあります。
どちらからでも歩いて行けます。

店内には、カウンター席とテーブル席があり、落ち着くスペース。

今回、撮影にご協力いただいた、土切シェフです。

間違えました。
こちらです。

とても気さくなシェフです。
10月1日より狩猟解禁になるので、鹿や、雉・鳩・山鶉などの鳥類、野兎・猪など、ジビエ料理が楽しめるようです。
海の幸の盛り合わせのフリュイ・ド・メールもおすすめのようです。
改めて、夜に来させていただきます!
さてさて、今回の撮影用になにやら作ってくれています。

作っていただいたソースはこちら。
左は普段お店で出しているエシャレットビネガー。
そして、右は今回の撮影用に作ってくれた、土切シェフのオリジナルソース。
さて、このソースはどのようなメニューに使われるのでしょうか。

撮影しています。
なんでしょう。

くわしくは、9月末に発行される、「食楽」の11月号にて!
ソースのレシピも掲載されると思います。
家でも作れるソースです。
いやぁ~、おいしかったー。
お楽しみに。
+BRASSERIE MANOIR (ブラッスリー マノワ)
渋谷区広尾1-10-6 プロスペクト・グラーサ広尾1F
03-3446-8228
http://manoir-brasserie.com/
今日は首都圏のスーパーを中心に配布されている、レシピフリーペーパー、「クックメール」の撮影の立ち会いに。
ちょうど会社から出た時から大雨。
ツイテナイ・・・。
撮影は2品でした。デミグラスソースを使った「ハヤシライス」と、ホワイトソースを使った「ライスグラタン」。
いつも緊張感のある撮影現場。
料理の先生もアシスタントもカメラマンもピリピリ。
そんな中、ハヤシライスの撮影に添えるワインについて、先生が提示した白ワインに対して、デミ系の料理は赤ワインでは?と聞いてしまった。
先生の回答は、ごはんものには白ワインが合う。
ごはんのでんぷん質の甘さからか、赤ワインは酸味を感じてしまう。
試してごらんなさい。ということで、試食用に出してもらったハヤシライスには、赤ワインと白ワインが。
仕事中ですが、これも仕事ですから・・・。
ケータイで撮った写真は撮影用の料理ではなく、試食用。
試食用のものも丁寧に盛り付けていただけます。

なるほど。
白ワインのほうが合う。
確かに、寿司屋にいっても赤ではなく白が多いような。
つづいて、ライスグラタン。
これ、簡単でおいしくて、お勧めです!
みじん切りにした玉ねぎとハムを炒めて、ごはんを加え、ホワイトソースと牛乳を混ぜて、オーブンで焼くだけ。

ハインツはドイツのイメージ。だから、今度は黒ビールね、と。
確かに創業者のヘンリー・ジョン・ハインツの親はドイツからの移民者。
ライスグラタンに、ヱビス・ザ・ブラック。
これまた合います。白ワインも合いました。
昼食を抜いて、撮影に立ち会ってよかったー。
ごはんものには、白ワインです。
勉強になりました。
今回のレシピは11月に発行されるクックメールに掲載されます。